国際ソロプチミスト大阪-いずみ主催 第32回チャリティーバザーでの手相鑑定会 報告

3月30日、ソロプチミスト大阪−いずみチャリティーバザーが開催されました。
花冷えの曇り空ではありましたが、会場には多くの方がイベントを楽しまれ賑わっていました。
手相・北欧ルーン占い鑑定会にも関心を持っていただき、55名の方を鑑定することができました。
鑑定料は全て、主催者の活動に役立てられます。
鑑定報告をいたします。

今回の鑑定では、金星環が出ている人が多くいらっしゃいました。
金星環とは、感受性や芸術性の豊かさを表し、異性にモテる線とも言われています。
金星環が、両手にきれいに出てる女性に金星環の説明をしますと、自分でデザインをして物を作るお仕事をしてらっしゃって、今の仕事がとても楽しいとのこと。
「貴方が美しいと思うものを愛でて、センスを磨いてください」とお話しさせていただきました。

峯山 清州

 

60歳女性会社経営。
これからの運気を見て欲しいとのことです。
生命線は大きく孤を描き強く出ています。
太陽線が濃く長く出ています。
50歳以降に運命線が2本出ていること、感情線と頭脳線の間に十字があり、これは太陽十字線とよばれ芸術面で秀でいることを表していることから、これから先、趣味の世界でも大成功されます。
ちなみに趣味の世界は音楽のロックでドラムを叩いています。

玉木 仁邦

 

30代女性、介護職。仕事運をルーンカードで占いました。
選んだカードはティールの正位置、勝利や名声の意味があります。
「仕事運は順調です。リーダー運に恵まれるので、前向きに取り組んでいくといいですよ」とお伝えしましたら、「今後は積極的に動くように意識します」とおっしゃっていました。

越山 真知央